松田龍平の子供時代は?身長をサバ読みしていた?性格悪すぎる?

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今回はあの昭和の大スター。松田優作さんを父親に持つ松田龍平さんの紹介です。

子供時代の話から、嫁さんとの話まで、様々な内容でお届けします。




松田龍平の子供時代は?

名前:松田 龍平

生年月日:1983年5月9日

血液型:B型

出身地:東京都杉並区

活動期間:1999年~

所属事務所:オフィス作

龍平さんが6歳の時、父親の優作さんを癌で亡くしています。

…かなり幼い頃に別れているのですね。

幼少期に父親の優作さんを亡くした龍平さんですが、記憶は薄いものの父親が話していたことは全て覚えているそうです。

…やっぱり松田優作さんには言葉にも説得力があったのでしょう。

父がいたときは、とてもコワイ存在で。いつも緊張していたと思います。特にぼくと弟に対しては、小さくても男として見ていたようでビシッと一本厳しく、妹には優しかったですね。

「怖い。やー怒られましたね。5歳だからそこまで憶えてないですけど。けっこう怒られて、いろんなところで。いつも緊張感があって。父親なんだけど、話すのに緊張を持ちながら話して」

「超怖い人だった。子どもだった僕を父は“男”として見ていました。厳しいなんてモンじゃなく、自転車ごと投げられたこともある(笑)

それだけ怖かったらちゃんと聞き耳たてていたでしょうから、覚えているはずですよね。(笑)

女優の桃井かおりさんは、松田さんの幼少期の頃を、共演した2007年の映画「the焼肉ムービープルコギ」の完成試写会で暴露していました。

…気になります。どんな感じだったのでしょう。

「あたし、親子2代で知っているのよ。

いっぱい喋る子ども時代も知ってる。

『それは何?』『何の何?』とか、問答みたいなことを言う子だったわ」

…そうだったんですね。てっきりクールな感じに見えますが良く喋る子どもだったんですね。

雰囲気が良いですね。松田美由紀さんの楽しそうな顔がナイスです♪

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兄弟の松田翔太さんとの幼少期。

エアガンの話。

「一緒に集めて、こう、ポーズとったり(笑)。あと戦ったりですね。サバイバルゲームができる、そういうフィールドがあるんですよ。ちょっとお金払うと何時間か貸してくれて。それで撃ち合ったり」

小学校のときから。こうちっちゃい小学生用みたいなのがあるんですけど、銀球鉄砲みたいなやつが。そういうのでも遊んでいましたし。基本的に好きなんですよね、そういうの

仲が良かったみたいですね。

 

身長をサバ読みしていた?

松田龍平さんには疑惑があるんですが、何故そう言われるようになったのでしょうか。

それは他の俳優さんと並んだ時に公表してるはずの身長を比べるとおかしなことになっているからなんです。

ネットでは。

松田龍平ってプロフィールでは瑛太より身長高いはずなのに
2人が並んだ写真見てるとどう見ても瑛太の方が背高いわ

…こう言われているのです。それでは、瑛太さんとの並んだ画像でチェック。

松田龍平さん顔がちっさいですね。

…じゃなくて背ですね。ちょっともたれ掛かってる様なので他の画像を。

こう見ると瑛太さんの方が高いですよね。瑛太さんの公式プロフィールでの身長は179㎝。松田龍平さんは183㎝と公表しています。

…瑛太さんより高いはずなのに逆に低いです。

という事で、身長サバ読みしてる可能性が大ですね。(というより、見た通りの結果ですよね。(笑))

 

性格悪すぎる?

さて、松田龍平さんを検索してもあまり性格が悪いっていうのは無いんですよね・・・

どうやら性格が悪いと言われているのは弟の松田翔太さんのようですねwwww

兄弟で間違えられてるってことですwww

松田翔太さんの性格が悪すぎるっていうのも噂なので、真相はわかりませんけどね。

…まあ見た目がクールすぎますから冷たい男性だと勘違いされやすいかもしれませんよね。

カルテットで共演した吉岡里帆さんが「松田龍平さんは猫みたいで居心地がいい」とおっしゃっていました。

意外です。もしかしたら吉岡里帆さんは松田龍平さんを狙っているかもしれませんね。(笑)

 

松田翔太と似てない。

また、俳優にしては珍しく何事にもこだわりがなくカッコつけることをしません。ストイックとは真逆だしかなり飽きっぽい。(優作さん・翔太さんとは対照的)

自分を大きく見せることはしないので、(真面目というか、バカ正直というか)絶対に嘘をついたりしないと思います(それは本人も言っていました)

…話を聞く限りでは松田龍平さんはかなり性格が良さそうです。父親の優作さん譲りの性格では無さそうですね。

…あと、兄弟なのに顔が似てないですよね。


多数の人が似てないと思っていました。

<関連記事>松田翔太の身長は175㎝だった?母親へのプレゼントが凄い。妹とけんか?

 

松田龍平と松田翔太の母親は誰?

お二人の母親、つまり松田優作さんの嫁さんは松田美由紀さんです。

この方の若い頃の話も衝撃的なんです。

<関連記事>松田美由紀の略奪婚って?娘は?息子は?若い頃は?

 

嫁だった太田莉菜と離婚。

俳優の松田龍平(33才)と妻であるモデルで女優の太田莉菜(29才)との別居が伝えられているが、ついに松田龍平が離婚を決意したという──。

こう言われていた通り、この後離婚しています。

<関連記事>太田莉菜の浮気相手は誰?若手俳優の落合モトキ?子供は娘?ハーフ?

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太田莉菜とフライデー?画像は?

結婚前にはフライデーされたりしてました。初々しい時もあったのですね。

結婚後にもフライデー。

フライデーの記者は世田谷区内の公園に松田さんと太田さん、そして二人の娘が一緒にいる姿を目撃

この日は、太田さんが運転するベンツに乗り込んでお出かけ
公園に着いた途端に娘は、大ハシャギでトランポリン型の遊具で駆け寄っていったそうです。

トランポリンで遊んだ後は、持ち込んだローラーブレードを取り出し
練習を始める娘
松田さんは、そのたどたどしく歩く娘を見て、駆け寄り

ホラホラ、こうやって勢いつければ走れるんだよ

と両手を振って見せたそうです。

その柔らかい表情は、テレビでは見せないパパの顔でした。

…夫婦仲が良い時も当然あったんですが、仕方ないですよね。ですが、離婚となるとお子さんが可哀そうですね。。

 

新垣結衣とドラマで共演。2018年

新垣結衣さんホント可愛いです。(笑)

女優の新垣結衣さんと俳優の松田龍平さんがダブル主演を務める連続ドラマ「獣になれない私たち」(日本テレビ系、水曜午後10時)の第1話が10日、10分拡大で放送され、平均視聴率は11.5%(ビデオリサーチ調べ、関東地区)だった。

…こんな女優さんと共演したら興奮したでしょうね~。。

どんなドラマだったのでしょう。

ドラマは、ヒット作「逃げるは恥だが役に立つ」「アンナチュラル」(共にTBS系)などで知られる野木亜紀子さんによるオリジナル作で、

理想の女性を演じるために身を削って努力している深海晶(新垣さん)と、世渡り上手の毒舌男・根元恒星(松田さん)が本気でぶつかり、傷つきながらも自分らしく踏み出す姿を描く大人のラブストーリー。

…Twitterでの評価を見てみましょう。


良い感じですね。

二人は2007年にも映画「恋するマドリ」で共演していますから、仲も良いんでしょうね~♪

新垣結衣さんは。

松田との共演には、「嬉しいです! とても貴重なことだと思います。当時私はまだ高校生で、本当に子どもだったので、今回はご迷惑をおかけしないように、

そして当時とはまた違ったお芝居のやり取りができるように頑張りたいと思います

新垣結衣さんは若い頃から変わってないですよね。本当に美人さん。

松田龍平さんは。

面白くなりそうですね。男と女の人間模様が交差して、変なことになれば最高ですね。楽しみです。

…変なことって。(笑)

 

おすすめ映画。

お勧め映画。「探偵はBARにいる」

大泉洋さん演じる「探偵」と、その運転手「高田」。二人が追う事件をコメディタッチで、そしてハードボイルドに切なく描いています。

高田は農学部の助手をしている、どこか抜けてる探偵の運転手ですが、空手の師範代で無敵チートで、探偵のよき?相棒として活躍しています。

ほとんどのアクションもだそうですが、乗り物の運転暴走シーンは吹き替え無しのようです。

わくわくしたい大人にオススメ。

大泉洋さん曰く高田はほぼアドリブで演技しているようで

…ほぼアドリブって凄くないですか?是非見てもらいたいですね。

 

最新映画は将棋。

映画は、2006年に発表された瀬川五段著の同名小説を原作に、1度は将棋の道を諦めサラリーマンとなったしょったんこと晶司(松田)が、再びプロ棋士を目指すさまを描く。

俳優さんですから演技が幅広いですよね。

将棋をまったく知らない私でも楽しめた実に気持ちのいい作品。多くの人にお勧めしたい。

泣き虫しょったんの奇跡観てきたー!将棋はぜんぜんわからないんだけど、お話よかったし、松田龍平の手めちゃめちゃ美しくてうっとり…

このように将棋を知らない人でも楽しめる映画のようです。

 

撮影中にアドリブ?

劇中には、しょったんが、永山・駒木根の演じる仲間たちや渋川演じる先輩と過ごすアパートのシーンが登場するといい、MCを担当した安東弘樹フリーアナウンサーは

「どこまでがアドリブなんだろう?」と考えるほど楽し気だったと述懐。

…松田龍平さんはアドリブが得意な俳優さんなのでしょうか。先ほどの大泉洋さんとの映画でもアドリブの話がありましたし。

松田龍平さんは。

「監督がたまに台本にない台詞をこっそり足して、本番でいきなり誰かが言ってくるみたいな。

それをアドリブでリアクションするみたいな。それが楽しかった」と回顧すると、渋川も「ガチで笑ってしまって上手くいかなかった」と松田同様に、撮影を楽しんでいたことを明かした。

このように楽しんでいる様を聞くと、本当に俳優という職業が天職なのでしょう。

 

かっこいい画像!

メガネが似合います。

吹かす姿もカッコいい。

Twitterでは。

松田龍平かっこいいな~。

松田龍平さんもかっこいいな。

松田龍平もかっこいい。

と、かっこいいと検索すると山のように出てきます。(笑)

1999年映画『御法度』で俳優デビュー。
ブルーリボン賞、キネマ旬報ベストテン、毎日映画コンクールスポニチグランプリ、日本アカデミー賞をはじめ、数々の新人賞を総嘗にし、話題となった。

その後いくつかの作品を経て、2002年に『青い春』に主演し、圧倒的存在感ある演技が注目を浴びる。

2004年には舞台『夜叉ヶ池』にも初挑戦,、以降、映画『劔岳点の記』、『悪夢探偵』シリーズ、『まほろ駅前多田便利軒』シリーズ、『北のカナリアたち』、『探偵はBARにいる』シリーズ、

『舟を編む』(第37回日本アカデミー賞最優秀主演男優賞、第38回報知映画賞主演男優賞、第68回毎日映画コンクール男優主演賞、第23回東京スポーツ映画大賞主演男優賞、第23回日本映画批評家大賞主演男優賞)、『ジヌよさらば 〜かむろば村へ〜』、『モヒカン故郷に帰る』(ウディネ・ファーイースト映画祭出品。

日本映画としては5年振り3度目の二冠達成)、『殿、利息でござる!』を始め、多数の映画に出演。

これからも間違いなく幅広い演技力で活躍していく事でしょうね♪

記事はここまで!ありがとうございました。

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