三上真史の結婚相手の嫁は?自宅で園芸?父親は三上博史?

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今回は三上真史さんの紹介です。




三上真史プロフィール

名前:三上真史
生年月日:1983年6月20日
出生地:新潟県新潟市
血液型:A型
身長:177cm
事務所:ワタナベエンターテインメント

あだ名は「まーしー」だそうです。その単語を聞くと、あの人を思い浮かべてしまいますよね。(笑)

そして元「D‐BOYS」のメンバーです。

高校までは新潟に住んでいましたが、大学に入るに当たって上京。その時にスカウトされ、その時は断ったそうですが、もう一度トライされて応諾したそうです。

これだけイケメンだとスカウトマンも絶対に連れていきたくなりますよね。

兄弟についてですが、インタビューで7歳上のお兄さん
いることを明らかにしています。

既婚で娘さんもいるらしく、その娘さんが戦隊もの好きだったのでボウケンジャーに出ると報告した時はかなり驚かれたようです。

驚いたと同時に歓びもあったでしょうね。身内が戦隊ものに出るって興奮したはずです。

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2人兄弟なのか、他にも兄弟がいるかは情報がありませんでした。

芸能人ですからここは情報を公開しないほうがいいという賢明な判断でしょう。

メッチャイケメンですね!爽やかです♪

趣味はギター・三味線・三線(さんしん)だそうです。

三線が出来るって珍しいですね。沖縄好きなんでしょう♪いいですね♪

そして。

特技はバドミントンやテニスなどだそうです。

身体を動かすのが好きな人なんですね♪

 

結婚相手の嫁は?

県立新潟南高校の後輩女性。同郷の知人の食事会で再会して交際に発展。

遠距離含む交際期間10年を経ての結婚でした。純愛を貫いた姿はまさに王子。

故郷で再会して愛をはぐくむ。最高なシチュエーションですね。しかし10年もの間遠距離とはなかなかの男気ですよ。とは言っても何故三上真史さんの傍に居なかったのでしょう?それには理由が合って当時彼女は海外留学をした為だと言われています。

普通こんなに遠距離することは出来ないはずですから。相当気が合ったんでしょうね。

三上真史さんはこう言います。

ガーデニング好きな僕としては常々自分の”庭”を持ちたいと申しておりましたが、この度 “家庭” を持つこととなりました。
笑顔の花咲く明るい家庭を育んでいきたいと思っております。

全てに庭を絡めるという。(笑)

 

バラ?

結婚を決めた三上真史さんは「園芸王子」ならではの、「愛情」が花言葉のバラ108本と指輪のプレゼントでプロポーズしました。

なんとキザな男!なんとなく想像できます。(笑)

バラは本数によって意味が変わります。
3本は「愛しています」
99本は「永遠の愛」
100本は「100%の愛」
365本は「毎日恋しい」
そして108本は「結婚してください」の意味なのです。

そんな意味があったとは。三上真史さんはこう言った意味を全てインプットしてるはずです。おしゃれ♪

 

自宅で園芸?

先ほどから園芸というキーワードがチラホラ出ていたのはご存知だとは思いますが、三上真史さんは「園芸王子」と呼ばれるくらい園芸が大好きなんです。

彼のお母さんは趣味がガーデニングだったようです。

小さい頃からお母さんの傍らでよくお手伝いをしていたんだとか。なので土いじりや植物を育てるということは自然に身に付いていた事なんだそうです。

花が身近にあるという事が当たり前だったわけですね。

埼玉県の秩父にある羊山公園には、新名所とされる「芝桜の丘」がありますが、三上真史は大学進学で上京して間もないころ、東京での生活に少し心が折れかけていたそうですが、

芝桜の丘を見て心が癒され、改めて植物が好きということに気づきました。

花を見ると故郷(母)を思い出すのかもしれません。

2011年11月にはガーデンコーディネーターの資格を取得しています。

そしてフラワーデザインの資格も保有しています。その資格取得に関して。

知人の結婚披露宴でブーケを作って欲しいと頼まれたことがキッカケで資格を取得し、ブーケに留まらず贈呈用の花束や、テーブル装花まで手がけるなど、披露宴で使う花の全てをデザインしました。

ここまで園芸に詳しい芸能人もそういないでしょうから、三上真史さんが「園芸王子」と言われることには納得です。

自宅では『趣味の園芸』に出演する前から育てているガジュマルの観葉植物を外に出したり、家の中に入れたりと大切に育ててきたそうです。

ガジュマルと言えば南国に生息する植物ですよね。たしか奄美大島のガジュマルには「ケンムン」という妖怪が住んでいて夜中にその「ケンムン」の話をすると連れていかれるという言い伝えがあるんだとか。

そんな話も三上真史さんなら知ってそうですよね。(笑)

 

父親は三上博史?

出身 東京都(神奈川県横浜市育ち)

身長 171 cm

血液型 O型

職業 俳優、歌手

ジャンル 舞台、テレビドラマ、映画

活動期間 1979年~

事務所 Otto-nubi arts

1979年:『草迷宮』でデビュー

三上博史さんの家族

叔父 映画プロデューサー、故・三上訓利

叔母 元女優、折原啓子

母親 元女優

なぜか三上真史さんが三上博史さんと親子だと噂になっていますが、あまり聞かない苗字だけに勘違いされた方も多かったようです。(笑)プロフィールを見てお分かりの様に新潟出身でもないので完全に親子では無いですね。

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高校?

三上真史さんの出身校は、県立の共学校の新潟南高校です。同校は古くからの進学校として知られ、県内でも新潟高校などと並んでトップクラスの難関校です。

イケメンで学力も高いとは…

結婚相手の女性は高校の1学年下の後輩です。

恐らく三上真史さんを王子様のような感じで見ていたんでしょう。年下からしたら溜まらない先輩なはずです。

 

大学?ボウケンジャー?

大学は明治大学です。インディーズバンドの「K‐PLASTER」の活動するなど忙しい大学時代だったようです。因みにバンドではボーカルとギターを担当して路上ライブをしていたみたい。

そして大学時代は俳優の仕事をするのですが、大学卒業の時に、一度俳優業をやめ、映画や格闘技系のライターの仕事についています。

もしかしたら挫折したのかもしれませんね。

しかし、ライターとして働いている時に、役者仲間だったライバルが自分の宣伝する映画に出ていて、俳優を諦めきれず、最後の挑戦だ!!!!と、「轟轟戦隊ボウケンジャー」のオーディションに応募。

念願のボウケンブルーの選ばれることとなったのです。こんなエピソードがあったんですね~!人それぞれ色んな背景があります。

 

プレバト?

「プレバト!!」は、MC・浜田雅功の下、芸能人の隠れた才能を専門家が査定しランキング形式で発表する知的エンターテインメント番組。

そう、あのプレッシャーバトルです。そのバトルを制します!


その張本人は。

前回は生け花才能査定で奇跡の満点1位をいただきまして、
今回はドライフラワー才能査定に挑戦。
ドライフラワーアレンジも未知なる挑戦で、
結果がどうなろうと、とにかく自分が欲しいものを作ろうと決めて、いざ!!
やる気満々でした。この作品を作っている時は本当に楽しそうにしていましたね。愛情を感じれるほどでしたから。(笑)勝たないわけがないと思ったくらいです。(笑)

インスタでファンは。

インスタでも話題に!

ここまで熱中できる物事があるって本当に素晴らしいですよね。私的に三上真史さんは芸能界を引退しても園芸関係の仕事で生きていくと見ます。これは誰もが思うのでは?

 

イベント?

最近ではこんなイベントに。

 NHK Eテレ「趣味の園芸」(日曜前8・30)でナビゲーターを務める俳優、三上真史(34)が25日、横浜市旭区の里山ガーデンで行われた「花育イベント」に出席した。

なんの驚きもありませんね。(笑)

この日は、“園芸王子”の手腕を発揮し、近隣の小学生に花の知識や植え方を直接伝授した。

金魚草やパンジーなどを植えていく子供たちに「花にあまり水をやらない方がいいよ」などと優しくアドバイスし、約1時間ほどでオリジナル花壇を完成させた。

この時の表情を見ると子供よりも三上さんの方が楽しんで見えるのは私だけでしょうか?(笑)

「みんな夢中になって楽しんでくれた。希望と笑顔あふれるガーデンになりました」

「花育で子供たちが花の成長を感じてくれれば」

と語っています。これからも園芸(花)の魅力を伝えていってほしいですよね♪

 

2chでは。

色々な発言が。

ちょっと色々手を出し過ぎって気もするね。
あれもこれもって年齢じゃないから、俳優に集中して欲しいんだけど無理か。

真史くんは年々園芸の比重が高まってますから俳優業は少なくなるでしょうね。
個人的には舞台の真史くんが1番好きです。

司会は上手いかも知れないけど 認知度がまだまだだから全国ネットはねえ
それよりドラマ出てほしい

などと言われていますが、個人的には園芸に関わる仕事が一番向いてるんじゃないかと…やっぱり好きな事している時って顔に出ますからね。

とはいえ俳優業でも頑張ってもらいたい気持ちもありますし、上手いこと両立していってほしいですよね。

今後の活動から目を花す事が出来ません♪(笑)

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