森理世にはSPが六人?慰安婦発言?現在は?

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今回は2007年ミスユニバース優勝の森理世さんについてお話したいと思います。




森理世プロフィール

やはりミスユニバース優勝くらいになる方は、幼少期からダンスやバレエを習っているのですね!

そして留学。こういった流れが多い気がします。お金持ちの家柄じゃないと到底なれることじゃない気もします。

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SPが六人?

どういうことなのでしょうか。

森は、ミス・ユニバース優勝により「人生のサイクルや環境が一瞬にして変わる」と言い、「優勝が決まった瞬間から別人」とコメント。

「ボディーガードが常に6人つく」と明かすとスタジオから「えー!」と驚きの声が上がり、森は「命が狙われる。なぜかよくわからないけど、タイトルがつくと狙われやすい」と厳重な監視の理由を説明した。

そして、「絶対に1人で行動しちゃいけない。24時間ずっとだれかと一緒にいないといけない」と話し、ホテル滞在時も「トラベルマネージャーとドアを挟んで一緒に泊まったり」と森。

「廊下にはボディーガードが、フロアの端と端に2人ずついて、私も勝手に出入りできないし他人も入ってこられない」と明かした。

また、トイレに行く時やホテルの部屋に入る時は、ボディーガードが先に入って確認するそうで、「盗聴器やカメラ、危険物があるかもしれないから、一応ちゃんとチェックする」と語った。

ここまで厳重体制にされてしまうと、逆に優勝しないほうがよかった!

・・・てなるわけないですね。(笑)

にしても優勝するとここまで世界が変わるんですね!一般人にダイヤモンドの価値がついたようなものでしょう。

 

慰安婦発言?

2017年2月3日、世界一の美女を決めるミス・ユニバース世界大会に韓国代表として出場したキム・ジェニさんが、日本人審査員から慰安婦問題に関する質問を投げ掛けられていたことが明らかになった。韓国・JTBCテレビが報じた。

このほどフィリピンで開かれた第65回ミス・ユニバース大会でキムさんは、弾劾審判が行われている韓国の朴槿恵大統領に関する質問に続き、慰安婦問題について聞かれ答弁を求められたという。

この質問を投げ掛けたのは、07年度ミス・ユニバース・ジャパンや世界大会優勝者の森理世氏だ。

JTBCによると、審査委員の森氏が利害当事国の日本出身であることから現場には「威圧的な雰囲気」が漂い、キムさんは「慰安婦問題がうまく解決されることを望む」としか答えられなかったという。

一方の森氏は「どんな人種からどんな質問を受けるかわからない」状況で「どれだけスマートに答えられるか」を審査するための質問だったとしている。

韓国テレビの放送ですからね。実際どうなんでしょう。

とは言え、これが真実の発言だとするなら森理世さんは相当愛国心が強いんですね。

性格も気が強いみたいなので、それくらいじゃないとトップに立てないですよね!

 

現在は?

・現在、モデル、チャリティー、「I.R.M.アカデミー」ではダンスを通しての子供の育成、女性のボディバランスケア、年輩者へのヘルスコントロールなど、様々な面での
アーティスティック・ディレクターとして、ダンス&ビュティーを掲げ活躍中のようです。

とのことです!今後の活躍に目が離せません!

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